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💻 プログラミングスクール 公開 2026.08.03・更新 2026.08.03・5校を比較

未経験から始めるプログラミングスクール比較5選

本記事はアフィリエイト広告を含みます。掲載の料金・コース内容は掲載時点のもので、変動する場合があります。最新情報は各スクールの公式サイトをご確認ください。

未経験からエンジニアを目指すとき、最初の関門はスクール選びです。オンラインで学べるか、メンターや講師にどこまで相談できるか、転職まで支援があるかで、続けやすさも到達点も変わってきます。この記事では、学習形式・サポート体制・転職支援という観点から主要な5校を並べて比較しました。料金は各スクールの公式サイトで最新の内容をご確認ください。

1
オンラインで幅広く学ぶなら

TechAcademy(テックアカデミー)

オンライン完結現役エンジニアのメンターマンツーマンメンタリング多彩なコース

料金目安:コース・受講期間で変動(4週間〜16週間プラン)

  • オンライン完結で、働きながらでも自分のペースで学習を進めやすい構成になっている
  • 現役エンジニアがメンターとしてつき、マンツーマンメンタリングで疑問をその場で相談できる
  • Webアプリ・アプリ開発・データサイエンスなどコースが多彩で、目的に合わせて選びやすい

気になる点:自習が中心になるため、学習計画を自分で管理する自走力がある程度求められます。

向いている人:自分のペースでオンライン学習しつつ、副業と転職の両方を視野に入れたい人。

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2
転職を本気で目指すなら

DMM WEBCAMP

転職保証コースありオンライン/教室専門実践教育訓練給付金の対象コースあり転職サポート

料金目安:コースで変動(転職保証コースは高め・給付金対象で実質負担が下がる場合あり)

  • エンジニア転職を前提にしたコース設計で、学習から転職活動までを一貫して支援してくれる
  • オンラインと教室の両方に対応し、環境に合わせて学び方を選べる
  • 専門実践教育訓練給付金の対象コースがあり、条件を満たせば実質負担を抑えられる場合がある

気になる点:転職保証コースは費用が高めで、受講前に条件や対象年齢をよく確認する必要があります。

向いている人:多少費用をかけてでも、未経験からのエンジニア転職を本気で成功させたい人。

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3
Web系就職に強い

RUNTEQ(ランテック)

Web系自社開発企業への就職に強い実務レベルの学習量Ruby on Rails中心ポートフォリオ支援

料金目安:9ヶ月前後の長期・受講料は中〜高価格帯

  • Web系自社開発企業への就職を意識した、実務に近いレベルの学習量が用意されている
  • Ruby on Rails を中心に、現場で使われる技術をまとまった期間かけて学べる
  • ポートフォリオ制作の支援があり、就職活動でアピールできる成果物を作りやすい

気になる点:学習期間が長く学習量も多いため、まとまった時間を確保できないと消化しきれない場合があります。

向いている人:時間をかけてでも実務レベルまで学び、Web系エンジニアとして就職したい人。

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4
マンツーマンで着実に

CodeCamp(コードキャンプ)

オンライン完結マンツーマンレッスン現役エンジニア講師レッスン満足度が高い

料金目安:コース・受講期間で変動(入学金+受講料)

  • 講師とのマンツーマンレッスンが中心で、対話しながら着実に理解を積み上げられる
  • オンライン完結で、レッスンの予約を生活リズムに合わせて組みやすい
  • 現役エンジニア講師によるレッスンで、実践的な視点のフィードバックを受けられる

気になる点:レッスン以外の時間は自習になるため、質問をためこまず計画的に活用する姿勢が大切です。

向いている人:独学でつまずいた経験があり、講師と対話しながら進めたい人。

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5
個別カリキュラムで

侍エンジニア

専属マンツーマンオーダーメイドカリキュラムオンライン完結幅広い目的に対応

料金目安:コース・期間で変動(入学金+受講料)

  • 専属マンツーマン指導で、講師が一人ひとりの進み具合に合わせて伴走してくれる
  • オーダーメイドのカリキュラムで、作りたいものや目的に合わせて学ぶ内容を調整できる
  • オンライン完結のため、地方在住でも都市部と同じ環境で受講できる

気になる点:カリキュラムの自由度が高い分、目的が曖昧なままだと学習内容が定まりにくいことがあります。

向いている人:学びたいテーマがはっきりしていて、自分専用のカリキュラムで進めたい人。

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比較まとめ

スクール 料金目安 特徴
1位. TechAcademy(テックアカデミー) コース・受講期間で変動(4週間〜16週間プラン) オンライン完結・現役エンジニアのメンター
2位. DMM WEBCAMP コースで変動(転職保証コースは高め・給付金対象で実質負担が下がる場合あり) 転職保証コースあり・オンライン/教室
3位. RUNTEQ(ランテック) 9ヶ月前後の長期・受講料は中〜高価格帯 Web系自社開発企業への就職に強い・実務レベルの学習量
4位. CodeCamp(コードキャンプ) コース・受講期間で変動(入学金+受講料) オンライン完結・マンツーマンレッスン
5位. 侍エンジニア コース・期間で変動(入学金+受講料) 専属マンツーマン・オーダーメイドカリキュラム

まとめ

スクール選びは「知名度」よりも、自分の目的と生活リズムに合うかどうかで決めるのが失敗しにくい方法です。働きながらオンラインで進めたいならメンター型、転職を最優先にするなら転職支援やキャリアサポートが手厚い学校、実務レベルまで踏み込みたいなら学習量の多いカリキュラムが向いています。まずは気になった2〜3校の無料相談やカウンセリングを受け、カリキュラムと費用を見比べてから決めると納得しやすいでしょう。

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